さわやかな色気が欲しい!ほんのり香る色っぽさの作り方

最近はきれいなママが多いですが、頭ひとつ飛び出るために必要なのが色気です。色気と言っても、あからさまな露出とか分かりやすい仕草とか、そういうものではありません。きちんと節度を保ちつつ、ふとした時に漏れる色っぽさです。積極的にアピールするのではなく、まずセクシー要素を内包した女性になり、それを隠しつつチラ見せするイメージです。

専業主婦になって思うこと。今後の見通しや不安について。

1990年代半ばに共働き家庭の数が専業主婦家庭の数を上回って以来、その差は広がる一方です。2018年現在、女性の育児休暇の取得率は8割を超えています。今後もこの傾向は続いていくでしょう。さて、このような世の中で、私は専業主婦です。理由はいくつかありますが、飾らずに本音を言うと、一番大きいのは外で働きたくないからです。

【学資保険】メリットは何?加入率は?我が家が学資保険に加入した理由

学資保険とは、教育資金の確保を目的とする保険です。契約時に満期金と払込の額を決め、契約日以降、毎月(または毎年)決まった額を支払います。なお、学資保険に加入しているのは子どもがいる世帯のおよそ50%という調査結果があります。銀行預金と比較すると、学資保険は高リスク高リターンです。

【子どもとお風呂】お風呂には危険がいっぱい!危険ポイント6つ

湯船に入っていても洗い場にいても、お風呂場にはあちこちに危険が潜んでいます。特に一人目の場合、赤ちゃんがしているイタズラを見て初めて「あ、ここって危ないんだ!」と気づくことも多々あると思います。また、一人で入れていると、出た後の着替えの手順とか夕食をどうするかとかそういうことを考えながらになるので、つい子どもから目を離

【妊娠祝い】ポイントはココ!非常識にならない、喜ばれる贈り物6選

妊娠出産はおめでたいことであると同時に大変デリケートなものでもあるので、しっかり気を配ってお祝いを贈りましょう。せっかくの贈り物ですから、社交辞令じゃなくて本当に喜んでもらえたら嬉しいですよね。妊娠祝いの贈り物としてダメなものとその理由、喜ばれるもの、ラッピングなどについてお伝えします。

早産は後遺症が残る?生存率や障害のリスクについて、時期別に解説します

医療技術の発達した現代においても、子宮内の環境を完璧に再現することはできません。多くの場合、小さければ小さいほど、後遺症が残るリスクが高まるといわれています。もちろん、小さく産まれても、幸い後遺症もなく成長する赤ちゃんも大勢います。しかし、ママのお腹の中で大きくなれるに越したことはありません。

流産、科学流産、稽留流産、死産の違い。原因や自覚症状など。

流産や死産は、決して他人事ではありません。病院で胎嚢確認ができた赤ちゃんのうち、15%程度は流産になってしまうと言われています。私は高度不妊治療を経てようやく妊娠しましたが、「赤ちゃんができた!」という喜びの次にやってきたのは、「何週になれば安心できるんだろう」という不安でした。 

SIDS(乳幼児突然死症候群)とは?月齢ごとのリスク、原因、対策など

SIDSのリスクは生後すぐから上がっていき、生後2ヶ月がピークです。SIDSで亡くなる赤ちゃんの9割は生後6ヶ月以下です。生後半年を過ぎると発症率は急激に下がり、1歳以上はまれです。女児よりも男児に多く見られます。SIDSは原因不明の病気で、「これが原因です」という明確なものはありません。

今しかない!新生児のうちに撮っておきたい写真と動画

この時期は、毎日とても大変だと思います。新生児の可愛さを堪能する余裕がない方も多いですよね。実際、まわりでも「産んでから2ヶ月くらいの記憶がない」と言っているママが何人かいます。だからこそ、ちょっと時間のある時に写真や動画を撮っておくのを強くおすすめします。新生児特有の可愛さは、今だけのものです。

ママ友がいないと子どもに悪影響?人付き合いが苦手なママへ。

「ママ友が欲しいわけじゃないけど、子どものためには私がぼっちじゃまずいんじゃないかと思う」と思ったあなた。これはあなたのための記事です。結論としては、ママ友がいなくても問題はないと思います。ただ、そうは言っても、ママが努力して人付き合いをするのが全く無駄かというと、そうではありません。